
| 2006年2月後期分 * 投稿日:2006/2/28 | |||
| お店 | アイドルクラブ | 当選者 | さいたまんのすけ様 |
| タイトル | 無料当選!「アイドルクラブ」での体験報告!! | ||
| 某平日。 無料券を握り締め南越谷駅に到着。しばらく来てない南越谷。 最後に来てからもうかれこれ4年くらいか…と感慨深く。 お店にTELしてください、とのことだったので駅降りてすぐさまTEL。 「無料券もらったんですけど、使えますか?」 「確認しますのでまたTELください」 なんてやり取りをしながら店の前に到着(笑)。またTELするのもなんなんで突入です。 「あのー先ほど電話したモンですけど」 「あ、無料券のね、大丈夫ですよ」 と風俗店というより近所の駄菓子屋のオジサンって感じの人が対応してくれた。(あ、もちろんいい意味でね)写真を見ながら 「この子なら早いですよ」と言われた子はちょっとギャル度が強そうなのでパス。 「この子ならさっき入ったばかりだから40分くらいでいけます」 という子を指名。しかしさっきはいったばかりってことは、さっきのおっさんがやってんのかと思うとなんか切ない(笑)。 「どっかで時間つぶしますか?」 とのことだったのでふらふらすることに。普通ここでお金を払うのかと思いきや無料券を返されて 「じゃ、またお待ちしてます」と。 おお、なんて親切な、心変わりしてもOKってことやな!と感動。 時間になりお店に戻り受付。30分の無料券だったが時間を45分にして指名料と不足分を払い隣の待合室でまつ。しばらくすると 「それでは準備できました」とお迎え。向かいの部屋の重たいドアを開けると中はいくつかの部屋に間仕切りされたつくりで奥の部屋のカーテンを開けると笑顔のカワイイ女の子の登場です。シャワーを浴びるため服を脱ぎならが話をすると 「まだ慣れてないのでよろしくおねがいします」と。 なんと入店3日目の19歳だって。 「おう、まかせなさい」といいつつこことの中は「やったね」だったんだけど。 確かに体を洗うしぐさもどこかぎこちない…。でも 「どこかぬるぬるするとこないですか?」 「あそこの先がぬるぬるすんねん」 などとバカなことをいってると 「関西なんですか?あこがれるんです」 「わたしたまに訛がでちゃって」などと話がはずむ。 「訛もカワイイやんか」というと 「そうなの?じゃそれを売りにしようかな」と。おお、だんだん気持ちもほぐれてきたかな?? 部屋に戻るとバスタオルを巻いたまましばらくたちすくむ。 「どうしたの?となりにすわりーよ」と俺。そこは入店3日目。もちろん許しますとも(笑)。 いよいよプレースタート。と、いきなり息子に食らいつく(笑)。ちょっとムードもへったくれもないなぁと思いながら口の具合を味わう。 「下手なんです」といいつつつばをたっぷりためたフェラはなかなかのもの。 「誰に教わったの?」とセクハラな質問をしたりしながら楽しんでると 「ゴムつけますね」とこれまたムードなし…。確かにそうだが。。 ま、そこは入店3日目。もちろん許しますとも(^^ゞ。 しかし横に寝せてアソコを触るともうびちゃびちゃじゃないか!クリちゃんと遊んでると体を震わせながら感じている模様。さらに気持ちよくしてやろうかと思ってふと見上げると南○キャンディーズのキャラそっくりの2人が 「女の子はしゃぼん玉みたいなもんやからやさしくしなあかんねんで」と決まり文句(笑)みたいなのをし○ちゃん似が言ってる絵が。その上に「指いれ禁止」と。しゃーない、新人にあんまり無理できんな〜とクリいじめに精をだす。 そんなこともあってか息子を触らせていたにもかかわらず元気がなくなってきた。それに気づいたのか女の子がむくっと起き上がって再びフェラ。不覚にもいきそうになるのをこらえてゴム装着! 「わたし上が苦手で。下でいいですか?」とベッドに横たわり、SPスマタで。小さくもれるアエギ声がリアル。 なんだかいけないことをやってる気がする。と思うと妙に興奮してきてさらに大きくなってるのがわかる。 うーん、変態だ。と緩急つけて動きながら何気なく彼女の細い腕を上に上げると首に絡ませてきた。こういうのがいいよね。 としばらくしてFINIISH。時間をみるともう少しでおわりってとこ。 あいかわらず時間に正確です(・_・;)。 シャワーを浴びようとフロントに電話をするが順番待ちみたいのでしばらく話を。 風俗に入った理由や悩み事。だれかと話したかったんだろうな。なんだか急にいとおしく感じますわぁ。 店を出るときも最後まで笑顔で見送ってくれてありがとう! ぴゅあらばスタッフのみなさま、お店の方々どうもありがとう! |
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